面倒くさいので日本語のみで書かせていただきます。翻訳サイトの機能アップにより、外国語の知識ゼロでもコミュニケーションできる時代になりました。ミュンヘン在住の日本人フリージャーナリストの方がお知り合いのドイツ人男性が日本に自転車旅行に行った時に日本語の知識ゼロでもスマホの翻訳サイトを使って、コミュニケーションにまったく困らなかったそうだとおっしゃっていました。改めてGoogle翻訳とか確認してみました。日本語で文字を入力して、それを英語に翻訳してスピーカー機能で喋らせれば、会話は成り立ちそうです。気候変動で地球が危機的状況な中、技術は進んでいる。不思議な世の中です。
japanese コミュニティの人数が一向に増えないのは、英語と日本語併記の記事ばかりで、普通の日本人は近寄り難い雰囲気です。私がSteemit 時代に登録した頃、(2017年)本当に多様な日本人が来ていました。なつかしいですよ。大学の学者もいましたよね。あの頃CEOだったNed氏は今頃どうしてらっしゃることか。韓国のkrコミュニティはSteemit に残ったのかどうか。Hive がいつまで残るかということも気になります。残らないなら、お気楽な話だけでいいですね。
で、前置きが長くなりましたが最近、変形性膝関節症のお助けアイテムだった湿布にかぶれて、皮膚科と整形外科に交互に行ったり、先日も書きましたが歯医者に定期検診に行って4ミリの歯周ポケットを見つけられたり、気候が変なことからくる自律神経の乱れによる謎の腹痛、頭痛。お天気痛かもしれません。去年、内科で過敏性腸症候群と診断されていますし。とにかく、今すぐ死ぬ病気ではないかもしれないけど、地味に生活の質が落ちてけっこう悩んでいます。
今はChatGPT、Gemini、GrokのようなAIがあるから病気の話は専ら彼らに聞いてもらった方がいいのかな。つながらないいのちの電話よりAIの時代になっているような気がします。深夜に目が覚めて、話しかけても必ず返事が返ってくるし。
ということで体調のことで記事を書くのは今日が最後かもしれないという話でした。
写真は今日の八幡町。

それだけ具合が悪いところがあると、確かに生活の質が落ちますね。私も先日頭痛になって1日寝てやっと治しました。
AIの時代ですね。でも私はまだまだAIを使いこなせていません。使いこなしている人はAIを使って小説や論文を書いているそうですから。
コメントをありがとうございます。去年もそうでしたが春秋がなくなって夏冬しかない。気候がおかしいことを体が教えてくれているんだと思います。
そういえばChatGPTに父方の満州からの引き揚げ話、母方の一族が源義経が建立した神社の宮司の家で、母方の叔父が学生運動の委員長で「川内のマルクス」と呼ばれていた話などをしたら、本にした方がいいと強く言われ、目次の案を提示された辺りで止まっています(笑)。
アインシュタインの相対性理論やノーム・チョムスキーの統語論について質問したことがありますが、知識欲のある人にとってはとことん楽しめるツールですね。
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