馬込の図書館でねこ新聞を発見しました。
業界新聞のような専門の新聞は知っていましたが、まさか猫専門の新聞があるとは今日の今日まで知りませんでした。

気になったので調べてみました。
発行は有限会社猫新聞社で、1994年7月創刊の月刊紙です。
体裁は新聞ですが、情報紙ではなく、猫と猫にまつわる話を中心にした文芸誌のような新聞で、広告は出さずまた裏写りしない紙をつかうなどこだわりの強い美しいつくりとなっています。
ちなみに書店販売はしていないので、猫新聞社に申し込む必要があるようです。
投稿募集しているので、猫好きのかたはその思いを投稿してみてはいかがでしょうか。
おまけ
これは2018年3月号の表紙(って表現でいいのかな)、猪熊弦一郎のイラスト(大)と阪田寛夫の詩が

2018年1月号の表紙、品のある美しい新聞です

Some common houseplants poisonous to cats include: English Ivy, iris, mistletoe, philodendron, and yew.
ฅ/ᐠ-ᆽ-ᐟ\
thank you
図書館に行かないとまずわからない情報ですよね。
猫でなくてもきっと図書館出ないと分からないことたくさんありそうですよね。
新聞という名のちょっとした雑誌ですね。
図書館もたまには行くかなぁ…
最近図書館巡りをしているのですが、図書館ごとに置いている書籍が違うので面白いですよ
ねこ新聞創刊23周年^^
結構長く続いているよね
猫新聞、知りませんでした!紙質も上等のようですね。写真、イラストも素敵です。
僕も図書館に行って初めて知りました。
こだわりのある新聞です
初めて、ネコ専門新聞の存在を知りました。世の中にはまだまだ知らないことがたくさんありますねー。教えていただきありがとうございました。
(失礼ながら)ちゃんとした中身のようですね。
HPには、創刊22周年とありますが、語呂合わせを意識して変わらないんですかね?
コンテンツはしっかりしていますよ。しっかり作っていますね。
hpの22周年は誤植ですね
ありゃりゃ、誤植でしたか。
次の語呂合わせができる節目の年まで、22(にゃんにゃん)周年でいくぜー、なのかな?と思ってしまいました。
きれいな新聞ですね。猫好きなので興味ありです。
年間契約で購読できるようですよ。hp参考にしてください。
猫新聞 素敵ですね^ ^
コンセプトもコンテンツも素敵です(´∇`)